October 31, 2006

10/31(火) 警察

空いている時間に図書館に行き、交通事故の過去の判例と一般常識について読み耽る。延べ30冊程。
こういう時は、頭にスムーズに入るのだ。

久しぶりに図書館のコピーを使う。
A4の用紙設定が縦になっているのに気づかず、損した気分。

代車が届く。
同じ型のビッツだが、恐ろしいほど性能が違うのだ。
パワーがすごい。
まだ、普通に運転するのが怖い。

何しろ、普通に運転して、前の車が止まったので、自分も止まったら、後ろから(ノンブレーキで)追突されたのだ。
無意識→自分が被害者→混乱
後部を信用できるはずがない。

と思いながら、たぶん自動車の持つ”利便さ”が勝ってしまって、慣れてしまう気がするのだ。
あ〜恐ろしい。

今日は首の右後頭部に張りと痛みを感じる。

警察に行って、診断書を渡す。
安田大サーカスのヒロ(デブッチョのほうです)に似た鑑識の人と話す。

こちら(東京都江戸川区や葛飾区、台東区など)で読売新聞を購読していると、毎月、チケットをもらえる。
ミュージカルの招待券から、スポーツ観戦、博物館、動物園、コンサートなど、100種類くらいあるのだが、先着順。
これで、「浅草演芸ホール」のチケットを頂き、落語の面白さに目覚めた。

「浅草演芸ホール」の招待券は、昼の部と夜の部に分かれているが、実際の「浅草演芸ホール」は昼夜の入れ替えがないのだ。
つまり、昼の部(11時40分から16時30分まで)に入った場合、夜の部(16時40分から21時まで)の最後までいられるのだ。

と言うことは、当然招待券は昼の部の招待券が人気になる。
今月は、ついに先着順に入れず、チケットをもらえず。(その代わり、東洋館のチケットをもらいました)

そのことを読売新聞の集金の方に伝えたら、来月から優先的にまわしてもらえることに。その他に欲しいチケットがあれば、それはそれで頂けるとのこと。

小さな喜びでしたが、うれしい。


Oさん、入院です。
ゆっくり休んでください。


hasegawa_takeshi at 23:59│Comments(0)TrackBack(0) Clip to Evernote 生活 

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